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TRUE SUPPLEMENT BRAND DNS



アスリートが、アスリートのために開発した真のサプリメントブランド

   

Dome Nutrition System(DNS)は、アスリートがアスリートのために開発した真のスポーツサプリメントである。それはアスリートの真のニーズを熟知し、高品質・適正価格のサプリメントのみを展開しているという事実が証明している。

DNSは、自らを向上させようと努力する人々を皆、アスリートと呼ぶ。アスリートのニーズを知り、そのニーズに応えるのがDNSの使命である。高品質のサプリメントを適正価格で提供し、さらに最新技術を駆使して極上の飲み易さを実現すること。それによってのみ継続的な摂取が可能となり、結果的にアスリートはパフォーマンスアップという対価を得られるのである。

DNSは「真のスポーツサプリメントとはどんなものか?」という課題をアスリートから学び、これからも進化を続けていく。

DNS製品の特性

■高品質

「確かな結果に結びつかないのなら、摂取し続ける気にはならない。」
「体内に入り込むものだから、安全で害のないものを選びたい。」
DNSはそんなアスリートのニーズに応え、本当に必要な栄養素を、結果に結びつけるのに必要な量配合している。

■美味しさ・飲みやすさ
アスリートがしっかりした結果を手に入れられるよう、DNSは「美味しさ」「飲みやすさ」にこだわった製品開発を行い、継続的な使用を可能としている。サプリメントの摂取に、もう我慢はいらない。

■適正価格
DNSは独自の流通形態により無駄なコストを徹底的に排除し、アスリートの経済的負担を軽減。パフォーマンスアップに必要不可欠なサプリメントだからこそ、適正価格である必要がある。

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 MUSCLE  CONDITION ADVANTAGE
DNS for MUSCLE
効率的に筋肉を増やしたい。

アスリートのエンジンである筋肉の素となる「たんぱく質(プロテイン)」。
身体作りに最も必要とされる基本栄養素であるたんぱく質は、継続的に摂取してこそパフォーマンスアップにつながる。
レベル、形態別のプロテインをラインアップ。
Protein Whey 100
DNS プロテインホエイ100
DNS プロテインホエイ100
コストパフォーマンスに優れたベストセラープロテイン
Whey protein G+
DNS ホエイプロテインジープラス
DNS ホエイプロテインジープラス
DNSの起点・ワンランク上のプロテイン
Whey Protein Super Premium
DNS ホエイプロテインスーパープレミアム
DNS ホエイプロテインスーパープレミアム
ペプチド100%(たんぱく原料として)吸収スピードを追求したプロテイン
 MUSCLE  CONDITION ADVANTAGE
DNS for CONDITION
常にベストコンディションを保ちたい。

身体を酷使するアスリートは、コンディションを保つオイルの必要量も必然的に多くなる。コンディションの調整、疲労回復のサポート、関節の為の栄養素がふんだんに配合されたDNSラインアップが、アスリートをベストコンディションに保つ。
Joint Repair
DNS ジョイントリペア
DNS ジョイントリペア
関節の悩みに
 MUSCLE  CONDITION ADVANTAGE
DNS for ADVANTAGE
限界を超えた自分を手に入れたい。

1cm、1秒、1回が勝者と敗者を分けるスポーツの世界で出来る限りのアドバンテージを手に入れるには、ハイオクガソリンが必要である。
自分の限界を超えたパワーやスピード、より効率的な筋肉の成長。そういったアドバンテージを現実のものとしてくれるラインアップ。
Creatine
DNS クレアチン
DNS クレアチン
パワー、スピードの向上をサポート
ZMA Super Premium
DNS ZMAスーパープレミアム
DNS ZMAスーパープレミアム
効率的な筋肉の成長に
 MUSCLE  CONDITION ADVANTAGE
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DNSプロテイン Q&A
すばらしいサプリメントだけでは、アスリートのパフォーマンスアップは実現できない。
一番大切なこと…それはアスリート本人が栄養の必要性を理解し、納得し、継続的に適切な栄養を摂取することである。
十分な栄養摂取と適切な休養、そこにトレーニングが加わってこそ、最高のパフォーマンスが発揮される。
Q1 トレーニングをしない日もプロテインは摂取した方が良いか?
A1 答えは「YES」

全く運動をしてない日々が長く続くような場合は別として、休息日であってもトレーニング期には十分な量のたんぱく質を摂取することが必要。なぜなら、身体を休めている時にこそ、筋肉は回復→超回復へと向かっているからである。休息日でも1日体重1kg当たり2〜3gの摂取を心掛けよう。
Q2 プロテインは牛乳と水、どちらで混ぜるのが良いか?
A2 答えは「水」

まずトレーニング直後に牛乳を用意するより、水で溶かしたほうが断然、利便性が高い。また、牛乳から消化の良いホエイを抽出したホエイプロテインを再び消化の悪いカゼインが含まれた牛乳に溶かすのはナンセンス。余計な脂質も摂取してしまう上に、コストも余計にかかる。
Q3 予め水に溶かしたプロテインを携帯し、トレーニング直後に摂取しても良いか?
A3 答えは「NO」

水に溶かして保存すると、雑菌が増殖する恐れがあり、グルタミンも変性してしまう。水ですぐ飲めるDNSのプロテインならトレーニング直後でも十分用意できる。
Q4 プロテインを過剰摂取するとどうなる?
A4 筋肉(身体)形成に使用されないたんぱく質は、エネルギーにまわされ、エネルギーに使用されないと脂肪となる。また腎臓へ負担をかけることになる。
ただし、一般的に食事から摂取できるたんぱく質では必要量に足りないので、過大摂取よりむしろ不足を心配するべきだろう。
Q5 プロテインを飲むと背が伸びないのでは?
A5 答えは「NO」

プロテインを飲んで筋肉量が増えたからと言って、背が伸びないということはない。むしろ成長期には、背を伸ばすための原料であるたんぱく質とカルシウムがより多く必要である。
Q6 一人暮らしで食事に気を遣えない。どうしたら良いか?
A6 例えばコンビニ弁当1つとっても、とんかつ弁当など揚げ物が多いものではなく、幕の内弁当のようにおかずが多い弁当を選ぶだけでもバランスの良い栄養摂取となる。麺類や丼物で簡単に済ませるのではなく、必ず小鉢をつける、100%ジュース、ヨーグルトなどを追加するといったちょっとした気遣いで大きく変わってくる。
Q7 菓子や甘いものが大好きだが、やはり控えた方が良いか?
A7 甘いものを食べたいならば、運動後1時間以内に食べるようにする。この時は筋肉細胞が栄養素を取り込みたすい状態になっており、甘いもの(炭水化物)を消化してできたブドウ糖が、通常なら脂肪に変わるところ、筋肉細胞に取り込まれてグリコーゲンに変わると言われているからだ。
※DNS2005カタログより抜粋。
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